南丹亀岡市宮前地区

[現地ツアー]※開催中止※いなか暮らし見学ツアー 〜 ミディアムな田舎・UIターン・子育てを知る編〜 @京都府亀岡市開催

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日 時3月8日(日) 11:00〜15:00
会 場亀岡市交流会館(おうち薬膳 忘れな)
(亀岡市宮前町神前長野15番地)

令和2年(2020年)2月20日付けで厚生労働省から「イベントの開催に関する国民の皆様へのメッセージ」が出され、感染拡大防止の観点から状況を踏まえつつ開催の必要性を改めて検討することが呼びかけられました。
新型コロナウイルス感染症については、依然として国内感染が発生しており、患者数が増加していることから、本イベントの開催を中止と判断させていただきますことをお許しください。状況が収まり次第、移住に関するイベントのご案内をさせていただけたらと思いますので、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
参加を予定してくださっていた皆さまにおかれましては、大変ご迷惑をおかけいたしますこと、深くお詫びを申し上げます。

ミディアムな「いなか暮らし」を知り、体験する1日。

京都丹波を訪れながら、地域の暮らしを知り・体験する現地ツアーのご案内です! 地域ごとに異なる「いなか暮らし」を1日体験してみませんか?

実施日:
【第1回】 2019年8月11日(日) 南丹市 園部町川辺地区
【第2回】 2019年9月14日(土) 京丹波町 質美地区
【第3回】 2019年10月27日(日)  南丹市 美山町平屋地区
【第4回】 2019年11月10日(日)  亀岡市 千歳町毘沙門地区
【第5回】 2020年1月18日(土)  京丹波町 竹野地区
▼今回はこちらです!
【第6回】 2020年3月8日(日)   亀岡市 宮前町地区

第6回は「亀岡市 宮前町」を訪ねます! お子さまと一緒のご参加も大歓迎★

◎どんなことをするの?

①地域の方、先輩移住者の高橋さんからお話を聞く!
宮前町でいなか子育てを実践されている先輩移住者の高橋さんから、移住を決めたきっかけや移住後の暮らし、子育て環境についてのお話を伺います。
②ごはんを食べながら地元の方と楽しく交流!

③森の自然ほいくえん東本梅の見学!
森の自然ほいくえん東本梅 HP

◎こんな方におすすめです!

・亀岡市宮前町での暮らしを知り、地域の方と交流したい!
・自然に近い環境で、季節を感じながら暮らしたい!
・地域のつながりを大切にしながら子どもを育てたい!
・若い先輩移住者やIターンの方が身近にいる地域に住みたい!
・1日かけてゆっくり移住先を訪れたい!

◎イベント詳細

日時:3月8日(日)11:00〜15:00
集合場所:★自家用車の方 11:00 亀岡市交流会館(おうち薬膳 忘れな)
     ★電車の方 10:30 JR千代川駅北側ロータリー(京都駅9:58発 → 千代川駅10:23着)
参加費:無料
    ※昼食代として、大人1人あたり1,700円のご負担をお願いいたします。
    ※お子さま用にチョロギうどん(550円)もご準備しています。

開催場所:亀岡市交流会館(おうち薬膳 忘れな) 亀岡市宮前町神前長野15番地
http://www.city.kameoka.kyoto.jp/shiminkatsudou/shisetsu/kouryuukaikan.html

申込:ただいま、キャンセル待ちとなっております。参加をご希望の方は、お名前・年齢・参加人数を記載のうえ「concierge@kyoto-iju.com」までご連絡ください。
定員:10組(20名まで)
主催:亀岡市、京都府南丹広域振興局、京の田舎ぐらし・ふるさとセンター
企画協力:京都移住コンシェルジュ

◎ゲストピーカーの紹介

高橋 典生(たかはし のりお)さん


1990年京都市生まれ。自然の近くで子育てができる環境を求めて、奥さまと3人のお子さんと、2017年4月に亀岡市宮前町へ移住されました。移住後もしばらくは大阪の会社へ勤めていらっしゃいましたが、2018年に訪問介護の事業をスタート。仕事の傍ら、お子さんと一緒に家庭菜園も楽しまれています。当日は、移住前後のライフスタイルの変化や、地域行事や消防団、草刈りなどのお話もお聞きしていく予定です!

◎亀岡市宮前町について

京都市内や亀岡の市街地に近く、通勤や通学に便利な立地ですが、小高い山々に囲まれ、のどかな田園地帯が広がっています。地域には、自然保育を行う公立の保育所や小学校があり、中学校にも徒歩や自転車で通うことができます。快適な生活環境と自然が共生する「トカイナカ」での生活に触れてみてください。

◎亀岡市について

人口およそ89,000人、面積225㎢。国道9号線から一歩足を踏み入れると、田園風景が広がる亀岡市。城下町や保津川、温泉などの地域資源を活かした「観光業」、京野菜や有機野菜を育てる「農業」に携わるなど、地域内で働く若い世代が増えています。また、JR京都駅まで快速電車で20分という立地を活かして京都市・大阪市などの都市部に通勤するなど、働く選択肢もさまざまなのが特徴です!
▼亀岡市移住・定住ページ
http://www.city.kameoka.kyoto.jp/kurashi/kurashi/ijyu.html

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