京都ローカルワークステイ
京都ローカルワークステイ

京都ローカルワークステイ

“もうひとつの京都” で
「職住一体型」の移住体験プログラムが始まります!

「京都ローカルワークステイ」は、自然豊かな “もうひとつの京都” に短期間滞在しながら、ユニークな活動をしている注目の地元企業や、地域団体の仕事を知り、地域の魅力や人の魅力を感じることができる、職住一体型の移住体験プログラムです。

将来移住を考えるなら、新しい生活にチャレンジしてみたい!
ですが、実際に生活ができるかどうかのイメージが湧かず、地方への移住に対して漠然とした不安を感じている方も少なくはありません。

そのなかで、私たちもよく耳にするのが「仕事探し」について。
地域での働き方は「起業」や「農林漁業」だけでなく、地元企業や地域団体へ就職するという選択肢もあるんです!

みなさんも、“もうひとつの京都” ならではの「仕事」や「暮らし」を体験してみませんか?

自然の近くで、こころ豊かな暮らしを

自然の近くで、こころ豊かな暮らしを

自然の近くで、こころ豊かな暮らしを

北端から南端まで、おおよそ120kmの距離がある京都府には、

天橋立や伊根の舟屋群をはじめとする「海の京都」、

大江山連峰や日本の原風景のような田畑と古民家の景色が広がる「森の京都」、

山の斜面に沿って一面緑の茶畑が広がる「お茶の京都」など、
豊かな自然とともに営まれてきた地域ならではの暮らしがあります。

そんな “今まで知らなかった” 京都が、今回の舞台です!

“もうひとつの京都” で、仕事をどう探す?

“もうひとつの京都” で、仕事をどう探す?

“もうひとつの京都” で、仕事をどう探す?

京都にUIターンしたい。自然豊かな環境で暮らしたい。

私たちが、年間約1,300名の移住希望者とお会いするなかで、みなさんからよく質問をいただくのが、「仕事」「住まい」「地域コミュニティ」の3つについて。

なかでも、仕事についてのイメージが湧きづらいという相談が多いです。

地域資源を活かしてスモールビジネスをはじめる方、
農林漁業などの一次産業に関わる方はメディアにも取り上げられている一方で、住まいと働き方を一度に変えることにハードルを感じている方もいます。

ですが、地元企業の探し方がわからずに迷われていたり、ご自身の希望するライフスタイルが明確でなかったりと、感じている課題や不安もさまざま。

そこで、移住後はどのような仕事やライフスタイルが実現できるのか、お試しで体験してみよう!というのが「京都ローカルワークステイ」です。

例えば、こんなプログラムを予定しています!

1日目

  • 現地に移動
  • ランチを食べながら
    オリエンテーション
  • 職場見学・
    会議への参加
  • ユニークな
    事業・取り組みを紹介
  • 若手社員や
    地元の人との交流会

2日目

  • 職場体験・
    会議への参加
  • ランチを食べながら
    意見交換
  • 企画会議への参加
  • 若手社員や先輩移住者との交流会

3日目

  • 地域イベントへの参加
  • 滞在期間の振り返り
  • 現地解散

このようなイメージで、3-5日間程度地域に滞在しながら、ユニークな活動をしている地元企業や地域団体の仕事を知り、暮らしやコミュニティを実際に体験していただきます!

体験内容は、受入企業や団体によって異なりますので、詳しくは各プログラムをご確認ください。

こんな方にオススメです!

  • 田舎暮らしに興味があるけれど、どうやって仕事を見つけるの?
  • 自然豊かな場所で暮らしたいけれど、自分に向いているのかわからない
  • 自分のスキルを活かして、地方や地域で活動したい・チャレンジしたい!
  • 先輩移住者や地元の方のライフスタイルを知りたい!

滞在を通して、地域ならではの暮らしや仕事を体験していただき、新たなつながりをつくります!
「移住」や「就職」が前提の方だけでなく、プログラム内容にご興味があればどなたでも参加可能です。

京都ローカルワークステイ

2020年秋ごろ開催予定

今まで知らなかった京都や地方のあなたに合った仕事や暮らしを見つける、一歩踏み出す入り口として、京都ローカルワークステイを活用して、一歩踏み出してみませんか?

※プログラムは秋頃(9-10月頃)に開催を予定しており、募集は夏前(7月頃)から開始予定です。
募集にあたってのPRイベントや説明会も開催する予定ですので、どうぞお楽しみに。